第二遠州の園
第二遠州の園をご案内します
第二遠州の園からのお知らせ
2026-09-28
2026-04-01
2024-10-05
2024-04-01
2024-01-01
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第二遠州の園☆日常の様子
2026-09-30
2026-08-21
2026-08-21
2026-06-05
2026-04-17
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施設長から
職員研修会など
令和8年度事業計画の説明会
令和8年度事業説明会を行いました。
法人理念に基づき、
・入居者、利用者様一人一人の尊厳を守り、その人らしい生活の実現を支援することを基本とし、常に安心と安全、居心地の良さと自分の居場所を感じることができる生活環境を提供する。
・職員一人一人が介・看護のプロフェッショナルであることを自覚し、多職種協同を図り、入居者、利用者様の個性とニーズを正確に把握し、やさしさと笑顔を忘れることなくかかわることで信頼しあえる関係を構築する。
・生産性向上への意識を高めた介護テクノロジー機器の積極的な活用とユニットケアのさらなる推進を目標とし、業務の効率化と質の良い介護サービスの提供を図る。
以上の三点に重点を置き、それぞれのサービスにおいてご利用者様の安心と安全、職員が働きやすい職場づくりを目指していきます。
カスタマーハラスメントについて
日頃より、第二遠州の園の運営にご理解とご協力を賜り誠にありがとうございます。
当施設では、ご利用者様にとって居心地の良い時間とよりよい介護サービスを提供できるよう、職員一同、日々研鑽を積んでおります。
今後さらに邁進していくために、第二遠州の園として、職員が気もちよく働ける職場づくりをすることが必要不可欠であると考えております。そのため、令和8年10月1日から義務化されるカスタマーハラスメント対策として、職員への教育とともに、ご利用のみなさま、施設関係者様にご承知いただきたいことがございます。
介護保険法における運営基準では、事業者は適切なサービスの提供を確保する観点から、カスタマーハラスメントの防止のための指針等の明確化が求められております。
下記の行為に対し、当施設ではカスタマーハラスメントに値するものとし、規定を定め対処するものとします。
「顧客、取引の相手方、施設の利用者その他法人の事業に関係を有する者の言動であって、その雇用する職員が従事する業務の性質その他事情に照らして社会通念上許容される範囲を超えたものにより、当該職員の就業環境を害すること。
① 役職員の身体、精神を害する行為で社会通念を超えるもの
② 役職員の業務を時間的・場所的に過剰に拘束する行為
③ 過度な謝罪要求
④ 過度な介護サービスの要求
⑤ 役職員に対する法人内処罰の要求
⑥ 不当な金銭補償の要求
⑦ 周りのご利用者様および関係者様に対する不合理な対応の要求
⑧ 役職員のプライバシーの侵害および拡散
⑨ 役職員および施設に対する誹謗中傷
⑩ 故意に建物、設備、備品等を破損する行為」
このような状況が生ずることのないよう、職員一同、
みなさまとよりよい信頼関係を築き、サービスのさらなる向上に努めて参ります。
事故発生防止委員会施設内勉強会
防災訓練
口腔ケア勉強会
交通安全講義
6月27日の午後、磐田警察署及び磐田地区安全運転管理協会の協力で、交通安全の講義と機材を使用した年齢に適した反射運動の測定をしました。講義は、「出会い頭事故防止対策」、「運転中に身体の異変を感じたら」でした。6月3日に磐田市内で出会い頭による死亡事故が発生しました。交差点では特に注意して運転して下さい。また、熱中症の件ですが、炎天下では車中の温度が高くなります。こまめの水分補給とカーエアコンを積極的に使用するなど、快適な車内温度を保ちましょう! 胸の痛みや上腹部の不快感や吐き気など「何かおかしいと感じたら」すぐに安全な場所へ車をを止めて、周りの人に助けを求めましょう。体調が悪い時は、運転を控えるなど心掛けて下さい。



